水素サプリとしてのzeo7の特徴

特許技術を使ったZeo7、その実力は?

 

これ、Zeo7(ゼオセブン)という水素サプリです。

 

 

zeo7

 

 

 

体の中の水分と反応して水素が発生するタイプの水素サプリ。

 

何か、特許取っちゃってるらしいですよ。

 

特許を取っているサプリって、やっぱり安心感というか、頼りがい(?)がありますよね。

 

 

 

zeo7

 

 

 

ゼオライトとかき殻を焼成して還元剤を作り出す特許のようです。

 

この還元剤が、Zeo7の命と言ってもいいでしょう。

 

 

Zeo7、何ppmの水素濃度なの?

 

さて、水素水で一番気になるのは、水素濃度。

 

一般に、水素濃度が高いほど水素の恩恵が受けられると言われていますので、このZeo7も何ppmの水素濃度なのか、気になりますよね?

 

ただ、これは水素サプリであって、その水素濃度を図るのはなかなか難しそうです。

 

 

 

 

 

 

そうか、じゃあ水に溶かし込めばいいんですかね?

 

 

 

 

 

 

ということで、カプセルの粉を水に溶かし込んでみました。

 

 

 

 

 

 

う〜ん、何だか白く濁った水になってしまった…

 

 

秘密兵器、溶存水素濃度判定試薬!

 

ここで取り出したるモノは、水素濃度が測れる「溶存水素濃度判定試薬」。

 

 

 

 

 

 

中にはブルーの試薬が入っておりまして、水素が溶け込んでいる水ならこのブルーの試薬が透明になるんです。

 

 

 

 

 

 

こちらの容器のラインまで水を入れて、試薬を垂らします。この試薬が何滴透明になるかで、その水の水素濃度がわかるんですよ。

 

 

 

 

 

 

Zeo7を溶かした水を入れました。そして、判定試薬を垂らします…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと待ったあ〜!!

 

 

…おや、どこからか天の声が…

 

 

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Zeo7の水素濃度は測定不能?

 

 

実は、この方法では水素濃度が測れないんです…

 

○○ppmと測定される場合の水素は、H2という水素ガスを測定して判断しているそうです。

 

これに対し、Zeo7で発生する水素は、イオン化している水素であって、水素ガスとして測定できないとか。

 

ですから、Zeo7の水素は判定試薬で判別できない、ということになりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、特許権者の佐藤博士がおっしゃっていることだそうなので、信じましょう!

 

 

 

スゴイQ&Aが!

 

このZeo7を購入した際、Q&Aが載ったパンフが同封されていました。

 

 

 

 

 

 

ざっと23個のQ&Aが載っているのですが、その中の一つに「特許水素還元サプリ(Zeo7のことです)を多く飲んでも大丈夫な物でしょうか」というのがありました。

 

 

 

 

 

 

通常、Zeo7は1日4粒から6粒を目安に飲むのですが、認知症を患っていた方が何と1日に90粒も飲んでしまったとか!

 

薬をこんなに飲んでしまったら大問題ですよね。

 

でもこの方は、2日間ほど熱が少し高くなった(37度台だそうです)ものの、飲んだ2日後には以前より記憶が回復したそうです。

 

 

 

 

 

 

写真には10粒写っていますが、これの9倍の量を1日で飲んだとは、恐るべし…

 

 

しかし、熱が少し出るという副作用だけで住んだのは幸いでした。

 

そして、その後は記憶がちょっと回復したというのは驚きですよね。

 

もちろん、その効果を狙って意図的に大量に飲むのはお止め下さいね!

 

 

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Zeo7、楽天で入手できます

 

 

このZeo7ですが、楽天でお試し価格で入手できます。

 

 

 

 

 

 

 

120粒入りだと、単品購入は14,256円(税込)もするのですが…

 

お試しは、1袋30粒入りが1,000円という激安価格なので、お気軽に試してみて下さいね。

 

(お試しは3つまでまとめて購入できます)

 

 

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