水素水7.0ppm アキュエラ 感想

水素水7.0ppmを飲んだ感想を書いてみる。しかしその前に…

 

さて、手順に沿ってしっかり作った、アキュエラ水素水7.0ppm(その作り方はこちら)。

 

ようやくできあがったのですが、何とこの水素水、7.0ppmの濃度ではないことが判明しました!

 

ぶっちゃけ、濃度がちと7.0ppmに足らないのです。

 

なぜ濃度が7.0ppmではないのか?

 

ありゃりゃ、アキュエラの水素水は7.0ppmの濃度がウリなんじゃないの?それにもかかわらず、7.0ppmに届かないなら、これは大問題では?

 

 

「えらいこっちゃ、早速JAROに電話してやる〜!」

 

 

…待て待て、落ち着いて!

 

実は、この水素水の濃度が7.0ppmになるのは、作ってすぐではありません。

 

このまま24時間置いておいて、30秒間ペットボトルを振った後に初めて7.0ppmになるのです。

 

 

ですから、決して誇大広告ではありません。たっぷりと濃い水素水を飲みたいなら、24時間待って下さいね。

 

 

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では、作りたての水素水の濃度は?

 

それでは、作ったばかりの水素水の濃度はというと、これは約5.0ppmです。

 

この濃度でも、他社製品に比べれば飛び抜けて高い濃度なんですけどね。

 

 

通常は1.5ppmぐらいの水素水が大半ですから、5.0ppmでも満足といえば満足です。

 

作ってすぐ飲めば5.0ppm。24時間待つと7.0ppm。お好きな方をどうぞ!

 

作りたての水素水を飲んでみる。

 

 

私は24時間待てませんでしたので(笑)、すぐに飲んでみます。

 

ちなみに作りたての水素水は、ペットボトルの蓋を開けた瞬間、「シューッ!」と空気(水素?)が吹き出てきます。

 

中の水が吹き出てくるわけではないのですが、驚いて腰を抜かさないように…

 

 

さて、無事に開栓の儀式を終え、ガラスのコップに水素水を注いでみます。

 

何かね、かなり細かい気泡みたいなものがコップの底についているんですよ。これは水素でしょうか?

 

 

早速一口。…うん、感想としては、これは水だね(笑)。

 

この水は浄水器に通した水をベースに作りましたので、味は普通に美味しいです。

 

水素が加わったからといって、特別においしくなるかどうかは不明。

 

 

もともと水素水は、「味がおいしくなる!」というのが特徴というわけではありません。

 

悪玉活性酸素を除去し、体の健康を守る、アンチエイジングに役立つ、というのが特徴です。

 

 

 

 

ですから、水素水を「継続して」飲むことによって、水素水の威力を実感することになるんでしょうね。

 

私は40代前半なのですが、しばらく水素水を飲み続けて、自分の体がどう変わっていくのか、観察してみたいとおもいます。

 

もうアンチエイジングを意識する年齢になってしまいましたからね。

 

 

そう、アンチエイジング…何と魅力的な言葉なのでしょう(笑)。

 

それを水素水7.0ppmが実現してくれるなら、こんな嬉しいことはありません。

 

 

 

 

久しぶりにあった友人に嫉妬されるぐらい、若返ってみませんか?

 

そしてあなた自身が充分に若返った後に、友人に教えてあげて下さい。

 

「実はね、私…」

 

 

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