水素水5.0 効果

水素水5.0だって?7.0ppmじゃないの?

 

 

当サイトに、「水素水5.0ppm」ってキーワードで検索して訪問された方がいました。

 

でも私は、アキュエラの水素水7.0ppmという水素水については、いろいろサイトに載せていますが、水素水5.0ppmについては何も記載していませんでした。

 

ですから、「水素水5.0ppm」って何だろう?と、逆に気になってしまいましてね。

 

この水素水はアキュエラの水素水と何か関係あるのか?単なる「7.0ppm」の打ち間違いか?などと、いろいろ口コミや効果などもリサーチした結果…

 

 

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ああ、そうだったんですか、以前は同じメーカーが「水素水5.0」という名前で販売していた水素水があったんですね。

 

 

販売元のトラストネットワークのホームページに、その経緯が書いてありました。ふむふむ、なるほど。

 

…あれれ、私のイメージとちょっと違うことが書いていますね。

 

以前は水素の溶解濃度が5.0ppmだったのが、技術の発達により7.0ppmに増えたため、水素水5.0は販売中止になり、水素水7.0ppmが新たに発売された…わけではありません(笑)。

 

水素水の中身は変わっていないんです。要は、商品名が変わったということですね。

 

 

おや?それって何かマズくない?

 

 

中身が変わっていないのに名称だけ変えるとは…いいんですかね、コレ。

 

そういえば、以前こちらの記事に書いたように、私が頼んだアキュエラ水素水7.0ppmは、作りたては5.0ppmの濃度しかありませんでした。

 

しかし、そのまま24時間冷蔵庫で保存して、飲む前に30秒ほどペットボトルを振りまくってからふたを開けて飲むと、7.0ppmの濃度の水素水が飲めるのです。

 

そしてこれは、「水素水5.0」の頃からもそうだったんですね。

 

そこで、これからはより濃度が高いほうを全面的に押し出そうということで、「水素水7.0ppm」に名称を変更しました。

 

 

作ってすぐなら5.0、1日待てば7.0ppm。あなたは、どちらを選びますか?

 

おそらく、7.0ppmのほうが水素水の効果を実感できるのではないかと想像するのですが…

 

 

関連記事:セブンウォーター7.0ppmというのもある。

 

 

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名称変更がなされたのは2013年1月です。ですから現在は、いくら探しても水素水5.0という商品はみつかりません。
amazonはもちろん、楽天やヤフーなどの通販サイトでも買えないんですよ。

 

もちろん、今発売中のアキュエラ水素水7.0ppmは、水素水5.0と中身は同じですから、そちらを買えば問題ありませんけどね。

 

(なお、エコモ・インターナショナルとトラストネットワークがこの水素水を販売しています)