セブンウォーターの口コミをどうぞ!

セブンウォーター、その実力は?

 

お待たせしました!セブンウォーターを作って14時間が経ちました。

 

12時間で5.0ppm、24時間で7.0ppmだから、14時間だと5.3ppmぐらいになってるかな?

 

 

 

 

見てください、満水にしていたはずのペットボトルなのですが、上の方に空洞ができています!

 

これが「水素」です。たっぷり水素がたまっていますよ〜。

 

 

では早速、ペットボトルの蓋を開けて飲んでみましょう。では蓋を開けて、と…

 

わお、フタを開けると、シュー!という音がしました!

 

 

 

…しまったあ!!!

 

 

 

あわててフタを締め直した私。ああ、手順を間違えてしまいました〜!

 

上の方に溜まっている水素を水に溶かすために、フタを開ける前にペットボトルを30秒ほど振らなきゃいけないんだった!!

 

 

 

 

 

 

う〜む、振る前に開けてしまったので、水素がかなり逃げてしまった…

 

でも振る前でも水素はある程度水に溶け込んでいるようです。

 

 

 

 

 

振らずに開栓しても、24時間放置していた場合は5.0ppmの水素濃度になっているそうです。

 

じゃあ、14時間放置で振らずに開栓したから、3.6ppmぐらいある?(適当)

 

 

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では、今更ながらペットボトルを30秒ほど振ってみましょう。手首をうまく回転させ、シャカシャカと振ります。

 

 

 

 

 

 

おっ、まだ水素ガスが残っていたのか、ちょっと泡がついていますね〜。

 

では、本日2回目の開栓!おっ、少し「シュッ!」という音がしましたよ。まだ水素ガスが残っていたようです。

 

じゃあ、ペットボトルを振ったことによってさらに水素が溶け込んだかな?水素濃度は4.0ppmぐらいになったことでしょう!

 

 

 

 

 

 

中に入っている水素発生剤は不要ですので、取り出して下さい。そしてペットボトルに直接口をつけて飲まずに、コップに注いで飲みましょう。

 

このペットボトルは専用の耐圧ペットボトルで、何度も使います。ですから、雑菌を中に侵入させないようにしたほうがいいですからね。

 

 

 

 

 

 

ではセブンウォーターを味わってみます!

 

…ほほう、まず感じたのは、「まろやかだね〜」ということ。何か、口当たりがいいですよね。

 

 

水の味自体は、最初に使う水に依存します。その水に水素が入ることによって、大きく水の味が変わるわけではないんですね。

 

ですから、特別美味しくなったわけではないんでしょうけど、口当たりがよくなったおかげで、ちょっと美味しくなったように感じます。

 

 

 

 

 

 

ちょっと残念なのは、「セブンウォーター」なのにこの水素水は(多分)4.0ppmぐらいの濃度しかないこと。

 

まあこれは、全面的に私のせいなんですけどね(笑)。

 

きっちり7.0ppmの水素水を飲みたければ、作ってから24時間放置して、かつペットボトルのフタを開ける前に、30秒間ペットボトルを振って下さい!

 

 

 

 

 

 

水素水のパワーは、水素濃度に依存します。市販の水素水は1ppmでも結構濃いほうに入るのですが、その中にあって7.0ppmというのは頭ひとつ、いや頭7つぐらい抜けていますよね。

 

水素水の恩恵を十分に受けるために、水素濃度が高い水素水を選んで下さい!

 

 

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